YAMAHA Performance Editor Essentialヤマハシンセサイザーの パフォーマンスエディットを行うCoreMIDIアプリ

YAMAHA Performance Editor Essential
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Performance Editor Essentialは、iPad からYamaha Synthesizerの パフォーマンスエディットを行うCoreMIDIアプリケーションです。エディットの中でよく使われるMEQとEffect、アルペジエーターの設定、構成するボイスの組み合わせや各ボイスの鍵域を設定でき、また、リアルタイムでEGやCutoffをコントロールするためのXY Padも装備しています。その他、Tap Tempo、Volumeの操作が可能です。

*Yamaha MOTIF XFとは、WiFi通信*(1)が可能です。また、MIDI Interface i-MX1を使えば、Yamaha Synthesizerに対応できます。
対応機種:MOTIF XF, MOX 6/8, S90XS/70XS, MOTIF XS

Functions
Voice Select Mode
・各パートのボイスを選択し、Note Limitを選択することで、Layer, Splitなどの設定を行います。
・ボイスはカテゴリーからスムーズに選択可能です。

MEQ Mode
・MEQモードでは5バンドのEQ設定ができ、グラフ上を指でタッチすることでグラフィカルに操作できます。
・さらに、Qの操作は、指でつまんだり、広げたりすることでも変更できます。

Effect Mode
・EFFECTモードでは、Insertion Switch、Chorus, Reverb, Master Effectの各ブロックのパラメータ及び、Send/Return/Panの操作が可能です。

ARP Mode
・各パートのアルペジエーター設定(Type設定、On/Off, Hold設定など)を1画面で一挙に設定できます。
・Typeはカテゴリーからスムーズに選択可能です。

XY Pad mode
・パラメータをX軸、Y軸に合計で5っまでアサインし、同時にコントロールできます。
・MIDI Control Changeが送出され本体内パラメータをコントロールします。
AEG Attack, AEG Decay, AEG Sustain, AEG Release, FEG Attack, FEG Decay, FEG Sustain, FEG Depth, Cutoff, Resonance, Volume, Pan,
Assign 1,2, Reverb Send, Chorus Send, Foot Controller 1,2, Foot Switch, Function1,2, Breath Controller
・Ball Motion Timeを使って、ボールの動くスピードをコントロールできます。
・Resetによりセンター位置に戻ります。


サイズ:19.6 MB

環境:iPad 互換 iOS 4.3 以降が必要


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