Apogee The Element

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オーディオインターフェイス

78,000〜※1

発売時期:2016年11月

対応OS:Macintosh , iOS ,

接続端子:Thunderbolt ,

サンプリングレート:24bit/192kHz

Mac:10.10-10.12

必要メモリ:4GB以上

Mac専用の高品位なオーディオインターフェイスで知られるApogeeから、高品質ADコンバータ/マイクプリはもちろん、Thunderbolt規格を採用しながらもツマミやスイッチ非搭載とシンプルで使いやすく、Mac/iOS対応アプリを使ってワイヤレス・コントロールが可能になるなど、さまざまなソフトウェア・コントロールが可能に。Apogeeが培った技術を惜しみなく投入しながらも、驚きのコストパフォーマンスを実現したモデルです。

Apogee選りすぐりのA/Dコンバータは1.41msという超低レイテンシーを実現。不要なノイズを極小まで抑え、音声信号のクオリティを最大限に保ちます。またD/Aコンバータによってヴァーチャル・インストゥルメント・トラックについても高解像度で聴くことができます。
先進のマイクプリアンプ「Advanced Stepped Gain Architecture」はパワフルなドラム/ダイナミックなボーカル/繊細なストリングスの録音に優れています。0〜75dBという幅広いゲインレンジに対し、動的に最適化するよう設計されたアナログ回路が、優れたバンド幅と限りなく低い歪みを実現します。

Apple製品と親和性の高いApogeeらしく、CPU負担も少なく低いバッファ設定でDAWモニタリングが可能です。DAWソフトにLogic Pro Xを使っている人は、Elementの入力設定をLogicのチャンネルストリップから直接変更できるなど、Logicのシステムの一部として統合することができます。
iOS端末でコントロールする「Element Control Mobile for iOS」、Macパソコンでコントロールする「Element Control App for Mac」、USB接続の別売ハードウェア・コントローラー「Apogee Control Remote」と、数々のオプションを使ってElementをコントロールすることができます。本体にツマミやスイッチが搭載されないのは、ソフトウェアを使って操作することが前提になっていることの表れでしょう。

2in/4outの「ELEMENT 24」、4in/6outの「ELEMENT 46」、8in/8outの「ELEMENT 88」と、基本仕様は同じ3機種がラインナップされています。

■接続端子:モニター出力、(Element 88では2 バランス L/R XLR 出力 + 2 バランス 1/4″ 出力)ヘッドフォン出力(ELEMENT 46、ELEMENT 88では2系統)、8 ADAT/Optical 入出力(ELEMENT 88では16 ADAT/Optical)、Word Clock In/Out
■電源:アダプター

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