
Solid State Logic (SSL)が誇る最先端のダイナミックEQプラグイン「X-DynEQ」が、今だけ70%オフの大特価セールを実施中。
通常価格¥17,319のところ、セール期間中はわずか¥5,073で購入可能。この破格の機会をぜひお見逃しなく!セールは3月31日までとなっています。
録音、ミキシング、マスタリングにおいて、特定の周波数帯域にのみ働きかける「ダイナミックEQ」(音量の変化に応じてEQの効き具合を自動調整する機能)は、音源の透明感を保ちつつ、サウンドを精密にコントロールしたいDTMクリエイターにとって不可欠なツールです。
X-DynEQは、24バンドの緻密な調整と多彩なフィルターで、ミックスを新たなレベルへと引き上げます。
こんな人におすすめ
X-DynEQは、信号の自然なキャラクターを損なうことなく、クリアさ、ダイナミクス、トランジェント、バランスを維持しながら、特定の周波数問題を効果的に解決。
「Auto」Attack、Release、Thresholdパラメーターを搭載し、手動調整の手間を大幅に削減し、インテリジェントなサウンドメイキングを可能にします。
ダイナミックモードをオフにすれば、高精度なパラメトリックEQとしても機能します。
最大24バンドのダイナミックEQ処理に対応、各シェルビング/ベルフィルターにダイナミックEQオプションを適用できます。
合計20種類の異なるEQタイプとフィルター形状を搭載し、細部までこだわったサウンドスカルプティングを実現します。
さらに、X-EQ2にはなかった新しいフィルタータイプとして「Notch」(特定の周波数を精密に除去)、 「Bandpass」(特定の帯域を分離・強調)、 「Tilt EQ」(高域と低域の全体的なトーンバランスを調整)の3種類が追加され、より幅広い用途に対応。あらゆるニーズに応えます。
内部または外部のサイドチェイン信号、あるいは他のノード/バンドの信号をトリガーとして、各ダイナミックノードを精密にEQ処理することが可能。
これにより、特定の楽器が鳴った時だけ別の楽器の特定の周波数を抑えるといった高度なミキシングや、クリエイティブなエフェクトの生成が可能になります。
また、各バンドごとにステレオ、Left、Right、Mid、Side信号処理を選択できる「Per-band stereo processing」機能や、ステレオフィールドの特定の成分(MidやSide情報のみなど)に焦点を当てて調整できる「Focus」モードを搭載し、高度なステレオイメージングと空間操作を実現します。
| 対応OS | Windows 10 – Windows 11 (64-bitのみ) macOS 11 Big Sur – macOS 13 Ventura (64-bitのみ, M1 Mac対応) |
|---|---|
| プラグインフォーマット | VST2, VST3, AU (Macのみ), AAX Native |
| ライセンス | iLokアカウント(無料)が必要 |
| 通常価格 | ¥17,319 |
| セール価格 | ¥5,073 |
| セール期間 | 3月31日まで |
※当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
iPhone/iPadで使えるドラムマシン/サンプラーアプリ18選
iPhone/iPadで使えるおすすめの本格派DJアプリ:6選




(投票数73人, 平均値:3.48)



(投票数60人, 平均値:3.43)



(投票数44人, 平均値:3.70)



(投票数40人, 平均値:3.55)



(投票数37人, 平均値:3.38)



(投票数33人, 平均値:3.82)



(投票数31人, 平均値:3.65)



(投票数30人, 平均値:3.47)



(投票数24人, 平均値:4.04)



(投票数24人, 平均値:3.38)
